群馬県立藤岡北高等学校 沿革

学校案内

群馬県立藤岡北高等学校

HOME > 学校案内 > 沿革

本校の沿革

昭和22年 3月21日
群馬県多野郡町村組合立多野農業学校設置認可される

昭和22年 7月15日
開校.この日を開校記念日とする.(男子72名、女子7名入学)

昭和23年 4月1日
群馬県立藤岡高等学校に合併し、同校農業科となる.

昭和24年 4月1日
農業科の女子部を農村家庭科に変更する.

昭和38年 4月1日
農村家庭科を生活科と名称変更する.

昭和55年 4月1日
生活科学級増(2学級)となる.

昭和58年 4月1日
群馬県立藤岡北高等学校として分離独立する.
造園土木科(1学級)を新設する.

平成3年 4月1日
生活科2学級の内、1学級を減じ食品流通科を新設する.
生活科は生活科学科に名称変更する.

平成12年 4月1日
生物生産科、環境土木科、ヒューマン・サービス科(2学級)を新設する.

平成18年 4月1日
生物生産科、環境土木科、ヒューマン・サービス科の3学級となる.

平成19年 10月19日
創立60周年・独立25周年記念式典が挙行される.

平成28年 10月21日
創立70周年・独立35周年記念式典が挙行される.